記事

ARTICLE

  • CULTURE
散歩で片道40km!?人生を100倍楽しむスタッフの超アクティブ休日

平日の業務にかける情熱を、そのまま休日のエネルギーへと変換しているのがオンアンドオンの「超アクティブ派」スタッフたち。平日に全力でお子様と向き合っているからこその、底なしのバイタリティがプライベートにも発揮されています。

この管理職の移動距離がスゴイ!

ある管理職は、自宅から江の島までの40キロを、片道かけて1日中歩き通してしまいます。気候が良い時期限定のようですが、歩いた翌日も通常通り出勤しています。

別のある管理職は、退勤後の夜9時半から車を走らせて関東から名古屋までドライブ。推し活の遠征なのだそうです。

シフト調整して、雪山でスノーボード

オンアンドオンはシフト制。シフトを調整して、自分で連休を作り出すこともできます。

そうやって設定した連休で、新潟や長野まで1泊2日のスノーボードに出かける若手の主任がいます。シーズン中には月に2回ほどのペースで出かけるのだとか。

半休だって使いよう。平日の午後に休みをもらい、趣味のゴルフのショートコースをナイターで回る、タイパ重視のスタッフもいます。

調整はお互い様。絶対欲しい休日は3か月前から確保!

スタッフがアクティブに休日を楽しめる背景には、お互いのプライベートを尊重し合う風通しの良い組織の連携力があります。

「推し活」のツアーのために地方まで遠征するあるスタッフは、行きたいライブの日程が決まると、2〜3か月前から職場で事前に相談を進めます。

自分が休みたいときに休むかわりに、他のスタッフが休みたいときには率先して出勤する。そうした日頃から持ちつ持たれつのシフト調整を行うことで、職員間で休みが重ならないよう譲り合える環境が自然と機能します。

一方で、仕事終わりに急に同期を誘って飲みに行ったり、予定になかった偶然のスケジュールも大切にするのがオンアンドオン流。どのスタッフも、この環境を活用して充実したプライベートを過ごしています。

OTHER ARTICLEあわせて読みたい記事