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8時間耐久スーパー銭湯!ベッドでeスポーツ!子どもを支えるプロたちの尖ったインドア私生活

仕事において妥協のないプロとして高いパフォーマンスを発揮する一方で、実は私生活では尖ったこだわりを爆発させているスタッフも少なくありません。私生活の充実を極限まで突き詰めるそのリアルな実態を見てみましょう。

8時間耐久スーパー銭湯

あるスタッフは、休日に1人でスーパー銭湯を訪れると、浴室内の空間だけに実に8時間ほどこもりつづけるそうです。手足がしわしわになってもお構いなし。温泉とサウナを満喫するのです。

最高の「整い」を求めて、レンタカーを借り、片道2時間をかけて隣県のお目当ての施設まで「遠征」することも珍しくありません。

ベッド上のeスポーツ観戦

別のスタッフは、休日は自宅のベッドの上から一歩も動かずに過ごすそう。

ベッドで寝るのかと思いきや、目的はプロeスポーツ観戦。推しチームの試合動画を1日中観戦しています。自分でプレイすることはなく、あくまで観戦者として楽しむのがこのスタッフの流儀。

ギャップが大きいフードファイター

1キロ弱ある二郎系ラーメンの麺大盛りマシマシを完食した直後、カレー300gを平らげる大食いスタッフもいます。その豪快な食べっぷりが社内でも噂になるほどですが、普段はなんと晩ごはんのみの1日1食。朝昼のご飯を抜いてでも寝ることを優先するのだとか。

ガチャガチャ大人買い

休日の買い物が趣味というスタッフは多いですが、その中でも尖っているスタッフは、大好きなガチャガチャを回数を気にせず回しつづけるのが喜び!なのだとか。このスタッフは、子どもの頃には叶えられなかった夢を今、満たしているのかもしれません。

ワンパンレシピの達人

散財に情熱を燃やすスタッフもいれば、節約に情熱を燃やすスタッフもいるのが組織の面白いところ。一人暮らしで、自炊にこだわるスタッフも少なくありません。

あるスタッフは、フライパンにすべての食材を放り込んで調理する「ワンパンレシピ」を開拓し、19円で買えるもやしをフル活用してお弁当の中身を工夫するのが楽しいと語ります。

私生活の満足度が生む、質の高い療育

私たちが尖った個人のこだわりを貫けるのは、働くメンバーの生活を豊かにするための確かな環境があってこそ。私生活を妥協なく極めることで生まれる爆発的な満足感と心の余裕が、明日からの質の高い療育へとつながっていきます。この幸福の循環こそが、私たちの誇る強みであり、スマートで温かい働き方の真髄です。

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